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2036年小惑星衝突?

小惑星が地球に衝突して大災害を起こす可能性について、世界中の科学者がワシントンに集まり会議を開いたそうです。
一部の科学者から、直径400メートルほどの小惑星が、2036年4月13日に4万5000分の1の確率で衝突する可能性があるとの主張があり、核弾頭を打ち込むアイデア、重力の影響や太陽光線などを利用して軌道を変えるアイデアなどが検討され、NASAに対策を取るように求めたとのこと。
NASAはその後米議会に提出した報告書で、大災害をもたらす可能性のある小惑星は、約2万個になると推定した上で、小惑星を監視するシステムの必要性を指摘し、さらに会議と同様の衝突防止策も挙げた。しかし、報告書は「予算削減で、計画を始める余裕がない」と、対応に消極的な姿勢を示しているとのこと。
このため国際的な資金協力を求める声も上がっているそうです。

4万5000分の1の確率・・・微妙。ただ約2万個もあるんだし、対策しておくにこしたことはないでしょう。
軌道を変えようとして、逆に衝突されても困りますので、しっかり監視と検討をしていただきたいです。
あまり騒ぎすぎてもよくないかもしれないので難しいですね。


正直まだピンときてなくて、まるで他人事のように語ってしまっている自分・・・・・。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/43081/参照


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